

4月10日。失業保険申請(申請書類が揃える為、10日に。)する為に、
地域のハローワークへ行くと”すごい密”になってました。
緊急事態宣言が発令されて、
そうテレビ報道では、渋谷スクランブル交差点の閑散さなどの映像が流れていました。
が、ハローワーク(職業安定所)の混雑の映像が流れてませんでした(多分、撮影NGだったかと、、。)
場内は、20代から30代の若い方が50%ほど、自分と同じ中年の方も散見されました。
受付けるハローワークの係りの判断で、新型コロナ感染リスクを鑑み、説明会を中止にして、
代わりの説明会の資料渡しに切り替えて申請書類を渡すのみの対応になりました。
よって、申請書類は、耳を揃えて提出するのみなりました。
資料には、失業保険は、失業理由(倒産、解雇、会社都合、希望退職など)によって、基本手当の支給される期間が異なり、
且つ、1日辺りの金額も、離職した日の直近6ヶ月間の賃金50%〜80%で計算し、年齢や、最大手当金額の制限もあり、単純でなく
後日、郵送されてくる「雇用保険受給資格者証」で、確認することに。
資料を見ると、支給期間には、随時報告書のような〇〇の提出が必要で、アルバイトや内勤などで収入を得ると申告、
支給期間が変更になるなど、色々条件がたくさんありました。